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会議室やホテルの宴会場、多目的ホールなど、フロアをその時々の目的、用途に応じて仕切ることで、限られたスペースをより効率よく活かすことができます。 間仕切り壁に必要な高い遮音性や、人々が集う空間に呼応した、自由な雰囲気を演出します。 |
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| ■スライディングドアーの種類 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 通常型パネル | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| −1 | WH何れかが2,200迄のパネルは車載が可能です。パネル重量:搬入径路如何で、部品として搬入し、現場再組立を行います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| −2 | C120、C130、C140型の大型クロスタイプレールをRタイプとして使うこともできます。この場合は、φ=52、62等の2輪ランナーを用います。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ※その他遮音型パネル(80型・100型・120型)もございます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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ハンガーレール/表に明示 ランナー(スライダー)/表に明示 画材表に明示 芯材/スチール角パイプ、アルミ角パイプ、乾燥木材等を骨材とし、これにロールコア、ロックウール等を組合せます。 圧接装置/50型は下部に内蔵された装置とプッシュボルトが、前のパネルに当たり、下向き運動となり、パネルの下部のクッション材が床に押しつけられて隙間をふさぎます。60・70型はパネル上部にも、同じ装置が組み込まれてあります。80・100・120がたでは、パネルの上下両側面に全巾、モヘアを差し込み、塩ビクッション材を差し込んだアルミ型材をこれとすり合わせて、上下させ、隙間部分の機密性を向上させ、遮音性能を高めます。型材の上下は内部ジャッキシステムをハンドル操作により行います。 床レール/特殊な場合を除き使用しません。 パネルの重量にあわせてハンガーレール、ランナーの選択をします。 特に遮音パネルの場合は重い表面材を使うため、強度不足のレールやランナーを使えばすぐ壊れますし、重量が集中する格納部では建物自体に悪影響をあたえかねません。従ってパネルの概算質量計算をするのは大切なことといわねばなりません。 1.パネルのW寸法を決め、1枚の 2.骨組の概算重量を調べ、パネルの 3.面材の重量を調べ、パネルの 4.2と3をたし重量を出します。 例:100型 PW=1.150 PH=3000 面材 鋼板1.20+珪酸カルシウム6.0として 1.1.150X3000=3.45 2.26kgX3.45≒90.0 3.(9.42+5.50=14.92kg)X2=29.34X3.45≒103.0 4.90.0+103.0=193kgとなります ※骨組重量は平均寸法(1.000X2.500)で計算したため小さいパネルでは重く、大きいパネルでは軽くなります。 |
| ※仕様は商品改良のため予告なく変更することがあります。 ※商品写真は、撮影やディスプレイの関係で実物のの色と異なる場合がございますのでご了承下さい。 |
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